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zoom RSS Nepal Himaraya Trekking -Part 3-

<<   作成日時 : 2013/08/25 08:48   >>

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Blog中止したのかっていうくらい放置しており、2年3ヶ月のSingapore赴任も終わり日本へと帰って早半年たってしまいました〜(汗
なんだろね、時間は結構あったはずだと常夏だとどうも進まず。
溜め込んだ旅行記と日本帰国後の山登りもぼちぼちアップしていきますー。

という前置きはおいといてNepal Trekkingのつづきです。

4日目〜ナムチェバザールNamche Bazal〜シャンポチェの丘〜
2011.12.29

おはようーヒマラヤ。朝起きての絶景。
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寺院の横をのぼっていきます
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金ぴかマニ車
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ぼっかの子供達
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かっちょいいーこれぞネパール!!
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タムセルクと朝日
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シャンポチェの飛行場までのぼってきました
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カトマンドゥからのセスナなどもつきます
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クッキーとかあげたらよろこんでた元気な子 外国の田舎の子供の純真な顔はいつまでもなくなってほしくないです
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ヒマラヤのなかの奥多摩のような道
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登りきったら。。。
どーん!!
この景色
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ズーム
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ほのぼのヤク
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今日の宿につきました
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なんてすばらしい景色・・・

日本語でも書いてある山の画
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エヴェレスト、 サガルマータ 、「世界の頂上」という意味です。
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『神々の山嶺』の羽生と深町を思い出します

アマダブラム
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日本人が建設したエベレストホテルまでお散歩します
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三浦さんは偉大です
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この絶景をチャイを飲みながらぼ〜〜〜っと眺めております。至福。
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ひとしきり絶景を堪能した後はクムジュン村をまわって丘まで戻ります

今回の旅のお供は植村直己の『エべレストを越えて』をもってきており、
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エベレスト街道をいきながら植村氏が日本人で初めて登頂する足並みを追っていました。
そのなかで植村氏が毎日トレーニングで登った坂という描写があったのですが、
この坂かな〜と想像しながら下ってみました。
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クンビラという聖なる山のふもとにひろがるクムジュン村。緑の屋根がかわいいです。
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こちらからのアマダブラムもかっこいいぃ〜。
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イエティの頭があるといわれているお寺(GOMBA)に向かいます
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お坊さんが来るまでしばらくボーっと休んでおりました。

そしてじゃじゃーん イエティの頭。ほんとかな?
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お酒を造っているらしい
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世界一標高が高いんではなかろうかと思われる学校
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各国からの寄付でいろいろな施設が建てられるのでいるのですが、日本もちゃんと。
誇らしいですね
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そしてこの学校をつくったSir・エドモンドヒラリー、初登頂者にてその後もヒマラヤの人々に貢献
すばらしいです
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校庭をつきぬけまたシャンポチェの丘まで少し階段を登っていきます。
なんせ3800m付近なのでちょっとしたのぼりもゼーハーゼーハー。
この校庭で運動している子供達はものすごい肺活量なんだろうな。
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宿までもどってきてこの最っ高のシチュエーションでかんぱーい
贅沢すぎでしょ
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夕日に染まっていくエヴェレストを見ながら
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赤い
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宵闇のグラデーション
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夕飯はなんと日本食 ここでお味噌汁を飲むってのは不思議な気分です。
日本人のヒマラヤ好きが伺えます。
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これが個室。このタペストリー欲しかったなー。
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暖房もはいってぬくぬく就寝zzz
復路の5,6日目につづきます

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